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米GM・フォード、大型投資を再開

2700億円超 環境車の設備刷新

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【ニューヨーク=小高航】米自動車大手が経営危機で控えていた大型投資を再開する。ゼネラル・モーターズ(GM)とフォード・モーターの2社は米国内で数年間に計30億ドル(約2700億円)超の投資を計画。主に小型車や次世代環境車の生産設備を刷新し、競争力の回復をめざす。世界の自動車産業では欧州メーカーを中心に提携の動きが広がるなど、競争環境は厳しさを増しており、日本メーカーも含めた各社は生き残りへ積極策に...

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