/

この記事は会員限定です

天野氏「潜在力まだある」 中村氏「怒りを原動力に」

青色LEDでノーベル賞

[有料会員限定]

【サンタバーバラ=小川義也】青色発光ダイオード(LED)の開発で2014年のノーベル物理学賞に決まった米カリフォルニア大学サンタバーバラ校(UCSB)の中村修二教授は7日、大学で記者会見し、「原動力は『怒り』だった」と語り、研究環境への不満など反骨精神が独創的研究のバネになったと振り返った。名古屋大学の天野浩教授は訪問先のフランスで「人の役に立ちたいという思いでやってきたのが認められてうれしい」と喜びを表した。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り906文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン