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マクドナルド、9年ぶり減収

昨年既存店、客数増も高価格帯不振

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日本マクドナルドホールディングスの2012年の既存店売上高は9年ぶりにマイナスとなった。低価格メニューで客数は増えたが、主力のビッグマックなど価格の高いハンバーガー類の販売が振るわなかった。デフレ下の「勝ち組」とされた同社も、消費者の節約志向を前に苦戦を強いられた形だ。(関連記事企業2面に

8日に発表した12年12月の既存店売上高は前年同月比8.6%減。通年の数字は未公表だが...

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