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衆院選投票先、自民23% 維新15%

民主は13%に後退

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日本経済新聞社とテレビ東京が26~28日に実施した世論調査で、衆院選(12月4日公示、同16日投開票)で投票したい政党や投票したい候補者がいる政党を聞いたところ、自民党は衆院解散直後の前回調査(16~18日)から2ポイント下げたものの23%でトップを維持した。日本維新の会は15%で2位になり、民主党の13%を上回った。第三極が民自対決に割り込む展開が明確になった。...

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