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敵基地攻撃能力を検討 防衛大綱中間報告

北朝鮮ミサイル念頭

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中長期の防衛力のあり方を示す防衛計画の大綱(防衛大綱)の中間報告の概要が24日、分かった。北朝鮮を念頭に置いた「弾道ミサイル対処強化」の一環として「総合的な対応能力を充実させる必要がある」と明記することで、敵基地攻撃能力の保有が検討課題との考え方を示した。中国を意識した南西諸島防衛では「水陸両用機能(海兵隊的機能)の確保が重要」とした。(解説を政治面に

防衛省が26日にも発表する。政府は新大綱...

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