2018年11月13日(火)
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衆院選2017

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和歌山1区:和歌山市

開票終了 選挙前議席政党:民
得票数 氏名 肩書 党派 派閥 推薦 前元新 重複
72,517 岸本 周平(61) (元)経産政務官 解散時民進
(きしもと しゅうへい) 4回目 東大卒、(元)経産政務官、財務省職員
57,111 門  博文(52) (元)予算委員 二階派 (公)
(かど ひろふみ) 3回目 和歌山大卒、(元)予算委員、会社社長
14,372 原 矢寸久(66) 党県副委員長

和歌山2区:海南市、橋本市、有田市など

開票終了 選挙前議席政党:自
得票数 氏名 肩書 党派 派閥 推薦 前元新 重複
75,772 石田 真敏(65) (元)財務副大臣 (公)
(いしだ まさとし) 7回目 早大卒、(元)財務副大臣、海南市長、法務委員長
21,395 坂田 隆徳(38) (元)議員秘書 解散時民進
16,520 下村 雅洋(62) 党県役員
16,175 栄  隆則(53) 会社社長

和歌山3区:御坊市、田辺市、新宮市など

開票終了 選挙前議席政党:自
得票数 氏名 肩書 党派 派閥 推薦 前元新 重複
109,488 二階 俊博(78) 党幹事長 二階派 (公)
(にかい としひろ) 12回目 中大卒、党幹事長、運輸相、経済産業相
40,608 楠本 文郎(63) 党県委員

一覧の見方

・敬称略。投票日(10月22日)の翌日時点の年齢。

・選挙区の「当」は当該選挙区の当選者。「比」は重複立候補した比例代表での当選者。比例代表の「当」は政党別獲得票に基づく比例代表での当選者。「小」は選挙区の当選者。

・小選挙区の選挙前議席政党は区割り変更前の旧選挙区の2014年衆院選または直近の補欠選挙の結果。青森、岩手、三重、奈良、熊本、鹿児島の6県は減区された。

・自民の各派閥に所属する前職は原則として派閥名を記した。9月28日の衆院解散時に民進党に所属していた前職、公認内定していた新人と元職もわかるようにした。

・顔写真は共同。

党派の略称

自民党 希望の党 公明党 共産党 立憲民主党 日本維新の会
社民党 日本のこころ 民進党 自由党 諸 派 無所属

選挙情勢 (紙面PDF)

党派別立候補者数
  合計 小選挙区 比例代表 公示前
自 民 332 277 313 290
希 望 235 198 234 57
公 明 53 9 44 34
共 産 243 206 65 21
立 民 78 63 77 15
維 新 52 47 52 14
社 民 21 19 21 2
こころ 2 0 2 0
諸 派 91 44 47 0
無所属 73 73 39

※諸派は幸福実現党など。公示前勢力は衆院解散後の党派の移動を反映した