2018年9月20日(木)
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衆院選2017

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秋田1区:秋田市

開票終了 選挙前議席政党:自
得票数 氏名 肩書 党派 派閥 推薦 前元新 重複
79,442 冨樫 博之(62) (元)総務政務官 石破派 (公)
(とがし ひろゆき) 3回目 秋田経済大卒、(元)総務政務官、県議会議長
53,850 松浦 大悟(48) (元)参院議員
14,584 斉藤 大悟(38) 党県役員

秋田2区:能代市、大館市、男鹿市など

開票終了 選挙前議席政党:自
得票数 氏名 肩書 党派 派閥 推薦 前元新 重複
74,835 金田 勝年(68) (元)法相 額賀派 (公)
(かねだ かつとし) 4回目 一橋大卒、(元)法相、参院議員、党幹事長代理
73,163 緑川 貴士(32) (元)民放アナ 解散時民進
(みどりかわ たかし) 1回目 早大卒、(元)民放アナ
13,642 藤本 友里(38) 党准県委員

秋田3区:横手市、湯沢市、大仙市など

開票終了 選挙前議席政党:自
得票数 氏名 肩書 党派 派閥 推薦 前元新 重複
107,432 御法川信英(53) (元)財務副大臣 麻生派 (公)
(みのりかわ のぶひで) 5回目 米コロンビア大院修、(元)財務副大臣
93,746 村岡 敏英(57) (元)農水委理事 解散時民進
11,274 冨岡  昭(67) 党県書記長

一覧の見方

・敬称略。投票日(10月22日)の翌日時点の年齢。

・選挙区の「当」は当該選挙区の当選者。「比」は重複立候補した比例代表での当選者。比例代表の「当」は政党別獲得票に基づく比例代表での当選者。「小」は選挙区の当選者。

・小選挙区の選挙前議席政党は区割り変更前の旧選挙区の2014年衆院選または直近の補欠選挙の結果。青森、岩手、三重、奈良、熊本、鹿児島の6県は減区された。

・自民の各派閥に所属する前職は原則として派閥名を記した。9月28日の衆院解散時に民進党に所属していた前職、公認内定していた新人と元職もわかるようにした。

・顔写真は共同。

党派の略称

自民党 希望の党 公明党 共産党 立憲民主党 日本維新の会
社民党 日本のこころ 民進党 自由党 諸 派 無所属

選挙情勢 (紙面PDF)

党派別立候補者数
  合計 小選挙区 比例代表 公示前
自 民 332 277 313 290
希 望 235 198 234 57
公 明 53 9 44 34
共 産 243 206 65 21
立 民 78 63 77 15
維 新 52 47 52 14
社 民 21 19 21 2
こころ 2 0 2 0
諸 派 91 44 47 0
無所属 73 73 39

※諸派は幸福実現党など。公示前勢力は衆院解散後の党派の移動を反映した