クラウドサービス利用時に一番気を使うべきリスクポイントは、「サービスへのログイン」です。IDとパスワードが外部に漏れると、不正にログインされる恐れがあります。このリスクを回避する主な方法は、(1)サービスで提供されているパスワード設定機能やアクセス制限機能を活用、(2)認証情報をクラウド上に置かない、(3)複数のサービスを組み合わせる──の三つ。前回(本連載の第2回)は、(1)と(2)の途中まで…
セキュリティ、IPアドレス、NTTコミュニケーションズ、リモートアクセス、シングルサインオン、Google、日本ユニシス、ネットマークス、富士ソフト
メールマガジンでお薦め記事を読む (2/9)
国内ソーシャル3社に変調の兆し、事業モデルに弱点 (2/9)
2012年2月10日付 (2/9)
覚えきれないならメモやツールを賢く活用 (1/22)
組織超えた「情報共有」が鍵、高まるハッカー需要 (2011/12/21)
・スマホ決戦、サムスン追うLG
・日比谷総合設備、オフィスの既設照明を7割節電
・凸版、スマホで機器の保守・管理情報
・ゼリア新薬、くる病治療薬を承認申請へ
・キングジム、香港に販売子会社…続き