前回(本連載の第3回)述べたように、企業ユーザーが今すぐスマートフォンを多数導入したいなら、管理機能が充実したWindows Mobile端末やBlackBerryが有力な候補になります。ただ、iPhoneの進歩は目覚ましく、これから端末を選んで導入するという段階なら十分に選択肢になります。また、端末紛失時に欠かせない「リモートワイプ(データの遠隔消去)機能」を自社で運用するのではなく、外部サー…
Windows Mobile、iPhone、スマートフォン、BlackBerry、リモートワイプ、Android
メールマガジンでお薦め記事を読む (2/9)
国内ソーシャル3社に変調の兆し、事業モデルに弱点 (2/9)
2012年2月10日付 (2/9)
覚えきれないならメモやツールを賢く活用 (1/22)
組織超えた「情報共有」が鍵、高まるハッカー需要 (2011/12/21)
・スマホ決戦、サムスン追うLG
・日比谷総合設備、オフィスの既設照明を7割節電
・凸版、スマホで機器の保守・管理情報
・ゼリア新薬、くる病治療薬を承認申請へ
・キングジム、香港に販売子会社…続き