図5 ソフトバンクはフィリピンでEVのサービス基盤を開発中。渦潮電機製の50台の3輪EVを「公共交通機関」と見立て、定期的に運行する交通管理システムを開発している。車載通信モジュールを搭載し、位置情報などを収集。スマホを運転席に置いてモニターとして使い、運転手に定刻通りに運行するように「進め」「止まれ」の指示を出す(写真:ソフトバンク)

自動運転

孫氏、買収アームに懸ける「自動運転の野望」 [有料会員限定]

 ソフトバンクが、自動運転時代を見据えて事業領域を着々と広げている。狙うのは、重要な“通信端末”と化す自動運転車の“インフラ”を、IoT(モノのインターネット)…続き (3/28)

関連記事

【PR】




【PR】

新着記事一覧

最近の記事

【PR】

日経産業新聞 ピックアップ2017年3月29日付

2017年3月29日付

・レジ係ロボ用ソフト ヴィンクス ペッパーなどPOS連動
・自動運転 ガラスも進化 旭硝子が愛知工場でプレス生産
・鈴茂器工 飲食店向けロボを進化
・ケーヒン HV電子制御部品を増産
・日清オイリオ インドネシアでチョコ生産…続き

日経産業新聞 購読のお申し込み
日経産業新聞 mobile

[PR]

関連媒体サイト