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 葉室麟の「刀伊入寇(といにゅうこう)」は「刀伊」と呼ばれる大陸からの異民族と、九州・太宰府に赴いた貴族・藤原隆家の戦いを描く歴史小説。対馬、壱岐を襲撃後、博多に攻め入ろうとする賊徒が本陣を構えた能古島を歩いた。 (2015/9/19)

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