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 寺山修司の虚実入り交じる自叙伝「誰か故郷を想はざる」。小学生から中学生に至る4年間を寺山は青森県の現・三沢市で過ごした。住んでいた古間木地区や母親が勤めていた米軍基地の周辺をたずねた。 (2014/6/14)

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