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 震災から2年半以上が経った今も、不通区間が残る東北沿岸部の鉄道。かつては三陸海岸の各線を結び、仙台と八戸を約10時間で直通運行する臨時列車も走っていた。10月23日と24日、列車と代行バスを乗り継いで沿岸部をたどり、車窓から被災地の風景を眺めた。 (2013/11/21)

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