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大成建設は6日、横浜市戸塚区の技術センターで津波造波装置を公開した。東日本大震災後に津波対策技術への要請が高まり、津波の状況を正しく知るために実験が必要と考えた。これまでも装置はあったが、新装置は様々な波の形をつくることができ、津波による構造物への影響を予測する。 (2013/3/6)

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