この写真をTwitterでつぶやく この写真をFacebookに追加

 末期がんと闘いながら、被災地の除染活動や妊婦らの診療に尽力した福島県南相馬市の原町中央産婦人科医院の高橋亨平院長が1月22日、74歳で死去した。震災後、走り続けた亨平先生の軌跡をたどった。 (2013/2/21)

関連記事

テーマ特集一覧

大震災6年
大震災(3)
大震災(2)
大震災(1)
文学周遊