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 カキとホタテの養殖が盛んな宮城県気仙沼市唐桑町。人口約6000人で、震災前に比べ千人ほど減ったうえ、高齢化が進んでいる。そんな小さな町に県外から20代の女性たちが移り住み始めている。きっかけは先輩移住者の存在。移住者がつなぐ復興の取り組みを追った。 (3/8)

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