この写真をTwitterでつぶやく この写真をFacebookに追加

 明治、大正、昭和の時代を生きた詩人、室生犀星。犀星が愛した金沢市を流れる犀川の岸辺を「ふるさとは遠きにありて思ふもの……」をイメージしながら歩いた。 (2016/10/22)

テーマ特集一覧

大震災6年
大震災(3)
大震災(2)
大震災(1)
文学周遊