日本経済新聞

2月4日(土曜日)

日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

コンテンツ一覧

ライフトップ > ヘルス > 記事
「生物と無生物のあいだ」の著作で知られる分子生物学者・福岡伸一氏の新コラム、2月7日朝スタート。

ヘルス

脱メタボやりとげる 食事撮影し記録、栄養士から助言 会社や病院、IT活用しサポート

2010/3/25 11:00
情報元
日本経済新聞 朝刊
小サイズに変更
中サイズに変更
大サイズに変更

 生活習慣病の予防や改善には食生活の見直しが欠かせないが、強い意志がないと根気よく続けるのはなかなか難しい。最近はパソコンや携帯電話を使って、社員の健康管理に役立てようとする企業が増えてきた。こうした支援サービスを参考にすれば、長続きのためのヒントが見つかるかもしれない。

 日立製作所公共営業第一部に所属する塩屋晴視さん(42)は、同社が社員向けに考案した「はらすまダイエット」に参加した。90日で体…

関連キーワード

三菱電機、メタボ、ダイエットプログラム、携帯電話、日立製作所、ダイエット、木村穣、生活習慣病、パソコン、栄養士、健康管理、コンピューター、食事、ダイエット効果、食生活、メタボリック症候群、病院、行動目標、グーグル、IBM

会員登録

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

今すぐ登録(無料・有料プランを選択) ログイン(会員の方はこちら)

【PR】

【PR】

【PR】

モバイルやメール等で電子版を、より快適に!

各種サービスの説明をご覧ください。

日本経済新聞の公式ページやアカウントをご利用ください。

[PR]

【PR】

ページの先頭へ

日本経済新聞 電子版について

日本経済新聞社について