日本経済新聞

2月10日(金曜日)

日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様

コンテンツ一覧

就活/仕事術

クボタ、調達先まで「改善チーム」出動 ~まだできる在庫圧縮(1)~
年6000万円以上のムダな部品を削減

(1/2ページ)
2010/5/26 7:00
情報元
日本経済新聞 電子版
小サイズに変更
中サイズに変更
大サイズに変更
この記事をはてなブックマークに追加
この記事をmixiチェックに追加
この記事をLinkedInに追加

 機械大手のクボタが部品調達先を巻き込んだ在庫圧縮に取り組んでいる。取引する部品メーカーに業務改善の精鋭部隊を派遣して自社の手法を伝授。2009年度だけで6000万円以上のコストを減らした。およそ10年前に産業界で広く注目を集めたSCM(サプライチェーン・マネジメント)改革。大手メーカーを中心に活動は一巡したかに見えたが、リーマン・ショックをきっかけに、まだまだ在庫圧縮の余地がある実態が浮かび上が

関連キーワード

クボタ、リーマンショック、SCM、在庫、仕分け、部品メーカー、ミックス生産、コスト

会員登録

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

今すぐ登録(無料・有料プランを選択) ログイン(会員の方はこちら)

日経BP社の関連記事

【PR】

【PR】

新着記事一覧

【PR】

2/10 8:00更新 ビジネスリーダー 記事ランキング

モバイルやメール等で電子版を、より快適に!

各種サービスの説明をご覧ください。

日本経済新聞の公式ページやアカウントをご利用ください。

[PR]

【PR】

ページの先頭へ

日本経済新聞 電子版について

日本経済新聞社について