大和信夫・ヴイストン社長「ロボットを話し相手に」
アトムがいた未来(2)

2013/9/4 2:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
その他

 ヴイストン(大阪市)は2000年に設立されたロボット開発ベンチャーだ。設立時から社長を務める大和信夫氏(50)はロボット技術者ではなく、不動産会社の営業職などをしていた。ロボット会社の経営者となった経緯や、ロボットビジネスの将来性を聞いた。

 ――起業される前はサラリーマンだったそうですね。

 「31歳の時に不動産会社に入社し、5年ほど勤めました。それ以前は父が経営していたプラント会社で設計技師をし…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

《初割》実施中!日経電子版が2月末まで無料!

電子版トップ

連載企画「関西Made」をまとめ読み

【PR】

【PR】

主要ジャンル速報

北海道 21日 7:01
21日 7:00
東北 21日 7:01
21日 7:00
関東 21日 7:01
21日 7:01
東京 21日 7:00
21日 7:00
信越 21日 7:00
21日 7:00
東海 10:30
10:27
北陸 21日 6:00
21日 6:00
近畿 21日 6:02
21日 6:00
中国 21日 6:00
21日 6:00
四国 21日 6:02
21日 6:00
九州
沖縄
21日 2:02
21日 2:01

【PR】



日本経済新聞社の関連サイト

日経IDの関連サイト

日本経済新聞 関連情報