株、1万1000円台回復 輸出株と内需株の両輪が回転 好循環のサイン

(1/2ページ)
2013/1/30付
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
その他

 30日の東京株式市場で日経平均株価は前日比247円23銭高の1万1113円95銭と大幅続伸し、2010年4月30日以来2年9カ月ぶりに1万1000円台を回復した。これまでは円安基調を受け輸出関連がけん引してきたが、ここにきて内需関連が好材料で買われる場面も目立ち、輸出株と内需株の両輪が回転し始めた。円安が一服している間は「好業績」や「出遅れ感」に着目した内需株買いが相場を支え、円安が進むと輸出関…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ

【PR】

【PR】

主要ジャンル速報

北海道 18日 7:01
18日 7:00
東北 18日 7:00
18日 7:00
関東 18日 7:01
18日 7:00
東京 18日 7:00
18日 7:00
信越 18日 7:00
18日 7:00
東海 19日 21:45
18日 23:45
北陸 18日 6:32
18日 6:28
近畿 18日 6:02
18日 6:00
中国 18日 6:30
18日 6:25
四国 18日 6:31
18日 6:25
九州
沖縄
2:00
1:26

【PR】



日本経済新聞社の関連サイト

日経IDの関連サイト

日本経済新聞 関連情報