日本株ADR11日、売り優勢 京セラや日電産が下落

2013/12/12付
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【NQNニューヨーク=川内資子】11日の米国株式市場で、日本株の米預託証券(ADR)は売りが優勢だった。米株式相場が大幅安となり、日本株ADRにもつれ安する銘柄が多かった。京セラが2%下落し、日電産、野村、三井住友FGも下げた。一方、NTTとNTTドコモは上昇した。

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