日本経済新聞

10月1日(水曜日)

日本経済新聞 関連サイト

ようこそ ゲスト様
  • ヘルプ

コンテンツ一覧

週末スキルアップ塾

フォローする

Myニュース

有料会員の方のみご利用になれます。
気になる連載・コラムをフォローすれば、
「Myニュース」でまとめよみができます。

ハーバードも最重視、失敗との正しい向き合い方

(1/2ページ)
2014/7/12 7:00
情報元
日本経済新聞 電子版
小サイズに変更
中サイズに変更
大サイズに変更
保存
リプリント
共有

 「あなたは失敗から何を学んだのか」──。ハーバードやコロンビアといった米国の名門ビジネススクールは、受験に集まるエリート学生たちに、こう問いかけるという。リーダー候補生の資質を測るポイントが「失敗」なのだ。失敗を恐れる人は、チャレンジできない。エリートが真のリーダーになるために必要なのは、失敗と誠実に向き合い、失敗を乗り越える力だ。

 米国の名門ビジネススクールを受験すると、面接やエッセーで、必…

関連キーワード

MBA、ビジネススクール、ハーバード大学、コロンビア大学

会員登録

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

日経電子版秋割実施中!10/31まで 詳しくはこちら

今すぐ登録(無料・有料プランを選択) ログイン(会員の方はこちら)

日経BPの関連記事

【PR】

【PR】

週末スキルアップ塾 一覧

フォローする

Myニュース

有料会員の方のみご利用になれます。
気になる連載・コラムをフォローすれば、
「Myニュース」でまとめよみができます。

P.F. ドラッカー Peter F. Drucker。「マネジメントの父」と呼ばれる、20世紀を代表する経営学者。知識社会の到来を予想し、「分権化」「目標管理」「コアコンピタンス」といった概念と手法を提言。個人が成功するために「自分の長所」を知り、変化を恐れずに挑戦し続けることを説いた。『経営者の条件』『現代の経営』『創造する経営者』は3大古典(写真=AP)

AP

ドラッカーが提言 成果を出すための「2時間」を作れ [有料会員限定]

 なぜ時間管理が必要なのか。マネジメントの父・ドラッカーの答えは明確だ。「成果を出すには、まとまった時間が必要だから」。効率化の発想だけでは足りない。時間の「塊」を創出する必要があるのだ。…続き (9/20)

2012年6月に開催した社員総会では、全国からグループ社員約5000人が集結。全社のキーワードとなった「爆速」のうちわを掲げ、幹部も「爆速Tシャツ」を着用してアピール

ヤフー副社長が明かす、社員を「爆速」にする方法 [有料会員限定]

 「爆速」をキーワードに掲げ、経営のスピードを追求するヤフー。スマートフォン(スマホ)やタブレットが普及し、新興ネット企業との競争が激しくなる中、先駆者の意地を見せられるか。宮坂学社長とともに新体制を…続き (9/6)

孫正義社長を「10秒」で納得させる資料作りの秘訣 [有料会員限定]

 ビジネスにおける資料作りに、強いこだわりを持つ経営者がいる。ソフトバンクの孫正義社長だ。そのこだわりは、独自の経営哲学にもつながる…続き (8/23)

新着記事一覧

最近の記事

【PR】

10/1 14:00更新 ビジネスリーダー 記事ランキング

リーダーのネタ帳

モバイルやメール等で電子版を、より快適に!

各種サービスの説明をご覧ください。

TwitterやFacebookでも日経電子版をご活用ください。

[PR]

ページの先頭へ

日本経済新聞 電子版について

日本経済新聞社について