鎌倉投信の鎌田社長「独立系の運用会社、普及する」
目覚める資本

2015/5/21付
情報元
日本経済新聞 電子版
共有
保存
その他

 証券会社や銀行など金融機関を通さず、運用会社が自らファンドを個人投資家に直接販売する独立系投資信託会社の存在感がじわりと高まっている。長期志向の個人投資家を増やすにはどうすればいいのか。神奈川県鎌倉市に本社を構え、直販タイプの株式投信「結い2101」を運用する鎌倉投信の鎌田恭幸社長に聞いた。

 ――「結い2101」の純資産残高は約150億円。運用の特徴は。

 「社会に必要とされる『いい会社』を応援し…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

《春割》実施中!日経電子版が5月末まで無料!お申し込みはこちら

電子版トップ

関連キーワードで検索

鎌田恭幸金融機関投資信託ファンド独立系未来工業

【PR】

【PR】

主要ジャンル速報

北海道 7:01
7:00
東北 7:01
7:00
関東 7:01
7:01
東京 7:00
7:00
信越 7:01
7:01
東海 7:05
7:01
北陸 6:10
6:00
関西 6:02
6:00
中国 6:00
6:00
四国 6:00
6:00
九州
沖縄
2:00
1:32

【PR】



日本経済新聞社の関連サイト

日経IDの関連サイト

日本経済新聞 関連情報