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アキュラホーム、全棟構造計算とパッシブデザインを取り入れた「エコスマートハウス ZEH」を発売

2017/4/21 17:25
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発表日:2017年4月21日

未来のあたりまえ基準と暮らしやすさを追求した

「エコスマートハウス ZEH」発売

日本政府が掲げる「2030年までに新築住宅の平均でZEH」に貢献

 

 木造注文住宅を手がける株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮沢俊哉)は、2017年4月23日(日)~7月31日(月)まで、全国一斉フェア「おかげさまで全国100拠点突破!!(※1)豊かな暮らしトータルデザインフェア」を開催し、太陽光発電10.73kWを搭載したZEH(ネットゼロエネルギーハウス)仕様に加え、全棟構造計算、パッシブデザインを取り入れた「エコスマートハウスZEH」を販売します。

 ※参考画像は添付の関連資料「参考画像(1)」を参照

■大容量の太陽光パネルが暮らしに大きなメリットをプラス

 「エコスマートハウスZEH」は、屋根一体型の太陽光発電10.73kW、オール電化、樹脂複合サッシ、全室LED照明などを標準とする、ZEH仕様の住宅です。また「エコスマートハウスZEH」では、景観やデザインに配慮したブラックパネルの太陽光発電を採用しています。

 ※参考資料は添付の関連資料を参照

■全棟構造計算を標準化―熊本地震のような繰り返しの地震にも耐える、安心・安全の住まいを提供

 アキュラグループでは過去にも、実際の生活状態に近い2階建ての建物を使用した耐震実験を実施。震度7クラスの激震を連続で3回受けたにも関わらず、構造体に損傷が認められず、極めて高い耐震性能が実証されました。

 熊本地震から1年が経過し、住宅の耐震基準と本来の耐震性能のかい離が検証される中、アキュラホームでは充足率、偏芯率、柱の直下率も重視しています。また、構造計算の義務付けがない建物においても、構造計算を実施いたします。

 ※参考画像は添付の関連資料「参考画像(2)」を参照

 日本政府が温室効果ガス排出量を2030年までに26%削減(2013年度比)する目標に向けて、2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指しているなか、アキュラホームは10.73kWの太陽光発電を標準搭載、ZEH仕様である「エコスマートハウスZEH」を販売することで、環境に貢献し、とともに住む人の経済的負担軽減に寄与する住宅を提供していきます。

 ※リリース詳細は添付の関連資料を参照

 

 

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像(1)

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0443283_01.JPG

参考資料

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0443283_02.JPG

参考画像(2)

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0443283_03.JPG

リリース詳細

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0443283_04.pdf

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